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海外ラブドールメーカーのオススメ10選|初心者向けに各社の特徴を解説!

海外ラブドールに興味を持ったとき、最初に直面するのが「どこのメーカーを選べばいいのか分からない」という問題です。

「そもそも海外メーカーってどこだろう?」と疑問に思うと思いますが、海外=ほぼ中国と考えて大丈夫です。

海外メーカーは日本製より価格が安く、デザインも豊富で手が出しやすい一方、数が多過ぎてどのメーカーを選べばいいか分からないという状態にもなります。

そこで本記事では、初心者でも選びやすいように、ラブドールを2体所持している私が、海外ラブドールメーカーのオススメ10社を紹介していきます。

最初の1体で失敗したくない人向けのガイドとして活用してください。

悩む人

海外メーカーってなんか不安なのよね・・・

らぶ蔵(ラブゾウ)

そんなことはない!信頼できるメーカーから買えば大丈夫!

※当サイトの方針
所有メーカー(AotumeDoll / ElsaBabe)は体験ベースで記載しています。
未所持メーカーについては、調査・口コミ・仕様情報を元に評価しています。

目次

【結論】海外ラブドールおすすめメーカー10選

結論から話すと、「初心者が最初に検討すべき10社」はこちらです。

メーカー名生産国系統
WM Doll中国リアル系+アニメ系
Sino Doll中国リアル系
Aotume Doll中国アニメ系
蛍火日記中国リアル系
ElsaBabe中国リアル+アニメ系
SHEDOLL中国リアル系
Real Girl / True Idols中国(アメリカのReal Girlとは別)リアル系
My Loli Waifu中国リアル系
MOZU DOLL中国アニメ系
色気美人(Doll House 168)中国・台湾アニメ系

らぶ蔵(ラブゾウ)

海外メーカーはほぼ中国製だ!

最初に決めるべきはアニメ系orリアル系?

オススメは10社ありますが、海外ラブドール選びは最初にジャンル分けからはじまります。

日本メーカーの場合はリアル系のみの販売ですが、海外メーカーは造形が自由で、リアル系以外にアニメ系も製造しています。

そのため、「好きなアニメキャラを抱きたい」という要望も海外メーカーであれば叶えることが可能です。

らぶ蔵(ラブゾウ)

自分の推しをリアルの世界に迎え入れることができるんだ!

【アニメ系】おすすめ海外メーカーランキング4選

アニメ系のオススメメーカーは4社です。

紹介されるうちの「aotume doll」と「elsababe」は私も購入していて、非常に満足いくものでした。

Aotume Doll(凹凸咪)

私が最初に買ったのがこの「aotume doll」

細かな化粧でアニメのキャラクターの顔を再現しています。

TPE製もあるため、価格帯的にも購入しやすいと思います。

らぶ蔵(ラブゾウ)

アニメ系といったらaotume dollという人も少ないくない!

ElsaBabe

私が2つ目に買ったのがこの「elsababe」

アニメもリアルも両方扱ってるメーカーですが、一般的にはアニメ系のイメージの方が強いかもしれません

アニメ系も口が実物なので、化粧では表現できない表情ができます。

メーカー非推奨だけど、オーラルプレイをした感動はいまでも忘れない!

らぶ蔵(ラブゾウ)

2.5次元アニメといったらelsababe!私のオススメだ!

色気美人

顔の系統でいえばaotume dollに近い作り

こちらもモデルによってはオーラル利用が可能で、プレイの幅が広がります。

アニメドールというと、こちらをイメージする人も多いかもしれません。

らぶ蔵(ラブゾウ)

あのアニメキャラとあんなことやこんなことができてしまうぞ!

MOZU DOLL

小さいドールはお手の物!それがMOZU DOLL!

こちらはアニメ系ではありますが、小さいサイズのものが人気

もちろん一般的な150cmのモデルもあります。

世界観としてはファンタジー色が強いメーカーです。

らぶ蔵(ラブゾウ)

ロリっ子好きにはたまらないメーカーだ!

【リアル系】おすすめ海外メーカーランキング6選

WM Doll

WM Dollはなんといっても種類が豊富!

欧米系、アジア系、アニメ系、グラマー系など幅広く取り扱っていて、メイン素材がTPEなので価格帯もかなり抑えられています。

リアルもアニメも扱いがありますが、リアルの方が多め

アニメ系は顔の素材にビニール、体はシリコンを使っているものがあるので、顔の感触は固め、体はやわらかいといったドールもあるので、購入時は素材の確認を忘れずに!

らぶ蔵(ラブゾウ)

まさに数の暴力!選択肢が多過ぎて困る!


Sino Doll

「戦闘機シリーズ」というモデルがありますが、これは実践(セックスプレイ)クオリティにこだわったシリーズ名

プレイに強いこだわりをもったメーカーで、シリコンを使用しながらも価格は抑え、人間のような肌の柔らかさやお尻を追求

とにかくプレイにこだわりたい人は検討の余地あり!

らぶ蔵(ラブゾウ)

戦闘機という名前が秀逸!一度は抱いてみたい!


SHEDOLL

最新の3Dデザインとプリント技術が売りのメーカー

完全なリアル寄せというよりは、2次元ファンタジー要素を取り入れたような造形

らぶ蔵(ラブゾウ)

現実にいそうでいない造形が魅力だ!

Real Girl / True Idols

セクシー女優モデルがあることで有名なメ―カー

造形もしっかり作りこんでいる分、ものによっては値が張るが、低価格帯なら10万円台から購入が可能

アメリカにあるReal Garlとは関係がないので注意

らぶ蔵(ラブゾウ)

画面越しにしか見れなかったあの女優が自宅に!

My Loli Waifu

名前の通りロリ好きに向けたメーカー

現実では想像することすらはばかれることを叶えたい紳士に向けた作品

価格帯も比較的抑えられているのが魅力

らぶ蔵(ラブゾウ)

ロリだけじゃなく、60cmのミニドールもあるんだ!

蛍火日記

蛍火日記は「女子高生系ラブドール」を得意とするメーカー

10代後半のあどけない雰囲気を残しつつ、ひとつまみの2次元要素をいれることで非常に高い品質を誇る

他社と比較して値段は高いが、それに見合った品質と言えます

らぶ蔵(ラブゾウ)

思春期特有のあどけない雰囲気が最高だ!

TPE?シリコン?ドールの素材は?

ドールの素材については大きく分けて以下の3つが存在します

  • TPE→安価でやわらかいけど、傷つきやすい。プレイ向きの素材
  • シリコン→TPEと比べて少し硬けど頑丈。撮影、長期間保存向き
  • ビニール→質感は硬い。基本は頭部だけに使われることが多く、傷には弱い

はじめてラブドールを購入する人はTPEで問題ありません。

詳しい内容は別記事で紹介します。

悩む人

最初はTPEの方がいいのかな?

らぶ蔵(ラブゾウ)

プレイ目的ならTPEだ!人間に近い感触だ!

海外メーカー購入時の注意

メーカーと直接やりとりして購入することも可能ですが、海外のサイトであり、言葉も中国語なので現実的ではありません。

そのため、海外メーカーを購入する場合は販売代理店を通してドールを購入します。

同じメーカーでも販売代理店によって値段も変われば、サポートの内容も変わってきます。

また、メーカーによっては日本の公式販売代理店もあります。

ただし、公式代理店=最安値とはならないのでここは注意が必要です。

らぶ蔵(ラブゾウ)

大事なのは販売実績と信頼性だ!

オススメの販売代理店は?

海外メーカーを取り扱う販売代理店を紹介します。

DACHIWIFE

一度は聞いたことがあるであろう販売代理店「DACHIWIFE」

実際にこちらの代理店で購入したことがありますが、なんといっても問い合わせの返信が早いことが好印象

分かりにくい点は画像や動画を添付してくれたのも◎

日本語対応してくれるので、安心して質問ができます。

KUMADOLL

拠点が日本にある販売代理店

取り扱いブランドも豊富で、シリコンだけではなく、TPE製も幅広く取り扱っているので、「フルシリコンしかないと思っていたあのメーカーのTPEが・・・」という発見で安く買えたりするのもグッド!

YOURDOLL

アニメ系ドールの種類が豊富なメーカー

Otaku Dollのようなミニラブドールのメーカーなども取り扱っていて、アニメドールを検討している方は必見の販売代理店といえます

らぶ蔵(ラブゾウ)

上記3社なら安心して購入できるはずだ!

まとめ

今回は「海外ラブドールメーカーのオススメ10選|初心者向けに各社の特徴を解説!」と題してお送りしてきました。

海外メーカーは造形が自由なこともあり、リアル系、アニメ系、中間の2.5次元系と幅広く選べるのが特徴で、大事なのは以下の3点

  • アニメ系orリアル系か決める
  • 素材を決める
  • 代理店を決める

この記事を参考にしていただき、自分に合ったドールと出会えることを祈っています!

らぶ蔵(ラブゾウ)

いいドールライフを!

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